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リフォーム中のトラブルにご注意!

リフォーム中の管理にご用心

昼間は仕事ということもあり、自宅のリフォームがしたくても誰もいないので、リフォームを業者に全てお任せして、誰もいない家をリフォームしてもらうというケースが増えています。
そんな家では業者が家に簡単に出入りすることができます。また、自身が家にいても、たくさんの人が出入りするために、知らない人が家の中に入ることへの警戒心がかなり薄れてしまい、トラブルが発生する可能性も高まります。

スペアキーを作られるケース

このリフォーム中に起こる鍵のトラブルとは、主にスペアキーを作られることです。業者がリフォーム中に使っていた鍵を、家主に許可をとらず、内緒で複製して、リフォームした家の近くに隠しておくというものです。業者が「もしもの時のため」に複製したらしいのですが、無断でこのようなことをされてしまうと、不安になりますね。
リフォーム後、リフォーム業者と家主との間に、鍵を返したか返していないかで揉めてしまうトラブルも起きています。その結果、結局家の鍵ごと交換するという事態になってしまうケースもあります。

預り証を作成しよう

そういったトラブルを解消するためにも、リフォーム業者に鍵を渡す際は、「鍵の預かり証」を作成しておくと良いでしょう。
これは、業者に「鍵を預けました」という証明になります。具体的な内容としては、「いつ、だれに、どのくらいの期間、いくつ、どの鍵を渡したか、」というもので、そこにリフォーム業者と家主の署名と捺印をします。さらに、鍵を返してもらった際にも、しっかり署名をし、返してもらったという証明もつくります。
こうすることによって、鍵の所在がはっきりし、トラブルも防ぐことができます。

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