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泥棒被害を知ろう

泥棒の被害件数

泥棒とは、家に忍び込んで家の中のものを盗んでいくものです。泥棒は当然、家の鍵を破って忍び込みます。そんな泥棒トラブルの件数は、なんと一日あたり約392件だと言われています。これだけの件数で泥棒のトラブルが起きているということは、それだけ泥棒の侵入トラブルを許しているということです。

泥棒の手口

泥棒の手口としては、「空き巣」がほぼ半数を占めます。誰もいない留守中に家に侵入することです。留守中ということは、鍵も閉まっている家がほとんどです。泥棒は、様々な方法で鍵を開けて侵入してしまうのです。
次に多いのが「忍び込み」です。これは夜に家主が寝ている時に侵入します。この時も、寝る前に戸締りをしていても何らかの方法をとって侵入を許してしまうのです。もう一つは、「居空き」です。この居空きは、朝の通勤通学時間の混雑を利用して行われます。
このように泥棒は、様々な場所や時間に出没し、トラブルを起こします。泥棒にとって鍵は厄介な存在であることには間違いありません。

泥棒が嫌な家

まず、泥棒は侵入に時間がかかると思われる家には侵入しようと思いません。玄関の鍵に補助錠が付いていると、侵入するのに多くの時間をかけなければならないと思うと同時に、防犯やトラブル対策をしっかりしている家だと思い、警戒します。泥棒はそのようなトラブル対策をしている家には侵入しようと思いません。また、侵入する際の方法として最も多く行われているのが、ガラスを割って侵入するというものです。腕が通る程の大きさの穴をつくり、そこから腕を通して内側から鍵を開ける方法です。
これは、まずガラスを防犯ガラスにするなどでトラブルの対処ができるでしょう。また、内側の鍵を、簡単に回せないようなものにすることでもトラブルの対策ができます。
このように、泥棒が嫌がる方法で、防犯トラブル対策をとりましょう。

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